大縄跳び大会(中・高学年の部)

長休みに、運動委員会が企画した大縄跳び大会(中・高学年の部)を行いました。

各色団が、練習の成果を出し切って、1分間で8の字跳びを跳んだ回数を競い合いました。

円陣を組んで気合を入れる姿や掛け声を合わせて跳ぶ姿等が見られ、笑顔溢れる大縄大会になりました。

 

 

 

 

【4年生】つごもり大市テスト販売

 2月8日(土)、4年生は学習参観にて、つごもり大市に向けて作っている商品を、保護者の皆さんに対してテスト販売を行いました。

 保護者の皆さんには、手作りのお金で商品を買っていただき、商品に込められた子供たちの思いが伝わるかどうかを評価していただきました。

 子供たちは、先生方に対して行ったテスト販売での学びを生かして、わかりやすい説明を意識したり、チラシやスライドをつくるなど、伝わるための工夫を凝らしたりしました。

 「思いが伝わったと言ってもらえた!」「今までにないアドバイスがもらえたから商品づくりに生かしたい」など、子供たちはテスト販売でたくさんの収穫を得たようでした。

【4年生】先生方につごもり大市に出す商品の評価をしてもらいました

 1月29日(水)つごもり大市に向けてつくっている商品を、城端小学校の教職員に対してテスト販売を行い、評価をしてもらいました。

 子供たちは、「いらっしゃいませ!」とお客さんを呼び、一人一人が自分の思いを伝えるために一生懸命商品の魅力を説明していました。

 他の学年の子供たちも見に来てくれ、「すごくいいね!」「この商品にはどんな思いがあるの?」など、たくさんの感想や質問をくれました。

 4年生の子供たちは今日の評価を受けて、商品をもっとよくしよう、思いを伝える工夫をしようと意欲を高めています。

【4年生】委員会見学

 1月20日(月)、4年生は来年度に向けて「委員会見学」を行いました。

 子供たちは、先輩たちが話し合っている様子を真剣に見学し、一生懸命メモを取っていました。

 見学後には、「みんなを笑顔にできるような活動をしたい」「楽しい企画を考えたい」などと思いをもったり、具体的にやってみたい委員会を考えたりと、来年度に向けて意欲を高めていました。

【4年生】高学年に向けて

 1月8日(水)から3学期が始まりました。4年生の子供たちには、この3学期が、5年生0学期だと伝えています。

 4年生の3学期のテーマは「感動(感じて動く)と考動(考えて動く)」です。感じて動くとは、「今、この行動が必要なのではないか」ということを感じ取り、実際に行動に移す、ということです。考えて動くとは、一つ一つの行動の意味を考えながら行動したり、自分や学年をよりよくするための行動を考えて実行したりする、ということです。

 早速子どもたちは、教室の整理整頓や係ではない仕事を積極的に行ったり、学年やクラスのみんなのためにどんなことができるか”考動”したりするなど、高学年に向けて最高のスタートになりました。

【4年生】読み聞かせ

 12月11日(水)虹の会の方に読み聞かせをしていただきました。

 読んでいただいたのは「ずっと ずっと いっしょだよ」でした。

 子供たちは、登場人物達のやり取りにクスっと笑ったり、悲しい場面では真剣な表情で見入ったりと、物語の世界をじっくりと楽しんだようでした。

【4年生】学年集会

 12月6日(金)子供たちが企画した集会を行いました。

 子供たちは、「人狼鬼ごっこ」という、鬼が誰か分からないまま逃げ、鬼が誰なのかを推理する、という鬼ごっこを考え、楽しみました。

 精一杯体を動かし、誰が鬼なのかを話し合っている姿はとても生き生きと楽しそうでした。

 

 

 

【4年生】つごもり大市についてお話を聞きました

 12月2日(月)つごもり大市について、大市を主催されている、にしまち商店会の方からお話を聞きました。

 つごもり大市の歴史や、城端を盛り上げたいと考える地域の人の想いについて話していただきました。

 携わる人の想いを聞いた子供たちは、「4年生の店がとても人気なことに驚いた。来てくれる人を楽しませたい!」「城端の人が喜んでくれるものを考えたい!」とつごもり大市参加に向けて意欲を高めていました。

【運動委員会】チャレンジ持久走(高学年の部)

11月20日(水)に、チャレンジ持久走の高学年の部を行いました。

前回の低・中学年の部に引き続き、自分の記録や目標に積極的に挑戦する姿が見られました。

これからも、自分で目標を決めて、運動に取り組んでいきましょう。

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